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商品説明
★Windows波形編集ソフトの定番"WaveLab"がとうとうバージョン6に! ■選ばれ続ける波形編集の定番ツール WaveLabは、プロフェッショナル用途に耐えうるマスタリング/レストレーション(ノイズ除去/修復)機能を装備しているにも関わらず、手ごろなソフトウェアであることから、経験豊富なエンジニアや見識の高いミュージションにとって最適なソリューションとして選ばれ続けています。 Version 6では、ご好評いただいていた以前のVersionに、さらに次世代的な新機能の追加をおこないました。またWaveLabが高速で強力なアプリケーションであり続けるよう、使いやすさとワークフローの維持に努めています。 ■波形編集/マスタリングの再定義 WaveLab 6は、プロオーディオ編集およびマスタリングの新しいスタンダードを再定義します - 新機能(アウトボード・エフェクトプロセッサ、ハードウェア・リモートコントローラー等)により、既存のスタジオ環境をシームレスに統合します。新次元のオーディオレストレーション(ノイズ除去/修復)能力とオーディオ処理能力、正確なリニアフェーズフィルターを利用するWaveLabスペクトラムエディタ、ラウドネス補正が可能な新しい"スマートバイパス"システム、傑出した精度のDIRACタイムストレッチ/ピッチシフト、"Crystal Resampler"による新しいサンプルレート変換、さらにクラス最高のPQ編集およびDVD-Audioオーサリング能力も備えており、WaveLab 6はオーディオマスタリングの新基準となり得るポテンシャルを秘めています。 ■新機能 / 機能概要 ■新機能 オーディオプロセッシング ●"DIRAC"エンジンによる、高品質なタイムスストレッチ/ピッチシフト ●"Crystal Resampler"プラグイン - 周波数成分をよりクリアに維持することができる、プロフェッショナルサンプルレート変換 ●"External gear"プラグイン - WaveLab内のオーディオ信号を外部機器(ハードウェア・エフェクターなど)で処理することが可能 ●"Audio input"プラグイン - 入力されたオーディオ信号に対して、エフェクトの掛け録りをおこなうことができます ●"ラウドネスノーマライザー" - 容易にラウドネスを設定できるほか、正確なラウドネスの検出/実行を行うことが可能 ●"パンノーマライザー" - ステレオファイルの左右チャンネルを同じラウドネスに合わせることが可能 ●"レベルエンベロープ" - エンベロープカーブを使用して、波形のレベルを自由自在にコントロール ●"ピッチクオンタイズ" - オーディオピッチを自動検出し、自動修正を行うことが可能 ●"エフェクトモーフィング" - 二つの異なるオーディオ範囲に対して、エンベロープ操作によりエフェクトトランジションを行えます ●"スマートバイパス" - 処理済波形と非処理波形のラウドネスを試聴しながら補正することが可能 編集機能 ●"K-System" - ラウドネスのメータリングにK-Systemを採用 ●3つの波形表示モードを個別に設定可能 ●スペクトラムエディタにおいて、オーディオを直接編集可能 ●マーカー単位でオーディオファイルの書き出しが可能 ●波形選択範囲をモンタージュ用クリップとして保存が可能 ●"自動分割"機能に、設定したファイルサイズでの分割、XMLファイルに従って分割も可能 ●"自動分割"機能使用時に、クリップファイルを作成できるようになりました ●"フォルダ"ダイアログにおいて、WaveLabで使用するすべてのデフォルトファイルフォルダを管理します。 ●"無音データを挿入"機能で、任意のバックグラウンドノイズの挿入が可能 ●"モンタージュ"タブにおいて、使用するすべてのプラグインを様々な方法で管理することが可能 ●モンタージュモードで "一括処理"を行えるようになりました ●ビデオトラックを含む複数のレーン表示が可能 その他 ●ASIOポジショニングプロトコル(APP)のスレーブ対応となり、サンプル精度で同期を可能にしました ●オーディオファイルサイズの制限がなくなりました ●ファイル名を変更する際に、参照ファイルの自動更新が行われます ●ファイルの読み取り/書き込みのパフォーマンスを改良 ●すべてのメニュー/ダイアログのユーザーインターフェイスを一新 ●最大で3つまでの"一時ファイル"を作成することにより、ファイルパフォーマンスを改良することが可能 ●ビュー設定ファイルを関連するオーディオファイル共に保存することで、画面配置やプリセットを呼び出すことができます ●ピークファイルを別個のフォルダに保存できるようになりました。 ●波形の描画スピードを大幅改善 ●"ユーザー設定"ダイアログを改良 ●WaveLabの各機能に対してMIDIコマンドを割り当てることができるようになりました ■一般機能 ●32 bitフローティングポイント内部処理 ●ASIO、WDM、MMEオーディオドライバサポート ●8、16、20、24、32 bit/192 kHz(最大)ファイルサポート ●WAV、AIFF、AU、Ensoniq Paris 24 bit、Sound Designer II、Ulaw、MP3、MP2(M.U.S.I.C.A.M.)、WMA、AVI Audio、Sun/Java ファイルサポート ●オーディオファイルのロスレス圧縮フォーマット「OSQ」 ファイルフォーマット ●複数のオーディオファイルの自動保存 ●オーディオファイルのデータベース機能 ●オーディオ解析/比較機能 ●パッチプロセッシング(プラグイン同時使用可) ●無制限アンドゥ/リドゥ ●MTC同期 ●ハードウェアサンプラーとのコミュニケーション ●スクリーンレイアウトのカスタマイズ ●Pentium IV、Pentium IIIへの最適化 ●ループ/クロスフェードツール ●テレフォニーアプリケーション (DTMFジェネレーター、その他) ●ファイルのドラッグ&ドロップ対応 ●ピッチの自動検出と補正 ●自動分割(基準を任意に設定したオーディオファイルの分割が可能) ■マルチチャンネル サラウンド オーディオ対応 ●オーディオモンタージュにて最大8チャンネルまでの同時録音/再生/編集/プロセッシング/マスタリング対応 ●モノラルから8チャンネルまで、ほぼすべてのサラウンドコンフィギ ュレーションに対応 ●マルチチャンネルオーディオ (スプリット/インターリーブ) ファイルの読み込み ●マルチチャンネルオーディオ(スプリット)ファイルの書き出し ●リアルタイム解析ツールのサラウンド対応 (FFT、レベル/パン、スペクトラム、Bit、位相メーター) ●8チャンネルオーディオとサラウンドプラグインに対応したマスターセクション (Steinberg Surround Edition対応-オプション) ●サラウンド対応プラグインエフェクト搭載(Peak Master、Puncher、Leveler Multi、Noise Gate、EQ-1、Silence) ●サラウンドディザー搭載 ●サラウンドからステレオへのダウンミックス対応 (ゲイン係数のユーザー定義可能) ■CDライティング ●Red-book完全準拠 (エンハンスドCDサポート) ●プラグイン情報をリアルタイムでCD書き込み ●オーディオモンタージュから完全なRed-book互換CDが作成可能 ●オーディオモンタージュの個別のクリップをそれぞれCDトラックとして書き込み可能 ●Audio-in-pause、CDテキスト対応 ●Cueシートのインポート&エクスポート ●CDライティング用のドラッグ&ドロップファイルサポート ●データCD、ミックスドモードCD、ISOイメージ対応 ●レーベルエディターによるCDラベル、フロント/インレイカードのカスタム編集 ●バックアップツール: ●プロジェクトやデータをCDやその他のメディアにバックアップ ■DVD-Audioオーサリング ●ステレオ: 24bit / 192kHz /PCM(最大) ●5.1サラウンド: 16bit / 96kHz / PCM もしくは 24bit / 48kHz /PCM (最大) ●9グループ&99トラック (最大) ●オーディオモンタージュからDVD Audioが作成可能 ●非破壊によるCD←→DVD Audioプロジェクト相互変換 ●DVDリアルタイムテキストとスタティックテキスト、スチルイメージ、スライドショー、グラフィックメニュー対応 ●ISRC、UPC/EANコード対応 ●メニューの自動作成 ●DVD-R/RW、DVD+R/RW、DVD-RAMドライブ対応 ●DVDビデオコンテンツのインポートとライティング対応 ●バックアップツール (HDD上のデータをDVDにライティング可能) ■リアルタイムエフェクト/アナライザー ●リアルタイムエフェクト: Q (4bandパラメトリックイコライザー)、Multiband Compressor (5バンドコンプレッサー)、Spectralizer (倍音補正) 、 DeNoiser (ヒスノイズ除去)、DeClicker (クリックノイズ除去)、Voice Attenuator (ボイスアテニュエーター)、VST Dynamics (ゲート、レベラー、コンプレッサー、ソフトクリップ、リミッター)、AutoPanner (パンナー)、Chorus (コーラス)、Echo (エコー)、EQ-1(3band パラメトリックイコライザー)、Leveler (レベル調節)、Leveler Multi (サラウンド対応)、Noize Gate (ノイズゲート)、Peak Master (ピークマスター)、Puncher (パンチャー)、Resampler192kHz (リサンプラー)、Silence (無音生成)、StereoExpander (ステレオエクスパンダー)、NaturalVerb (高品位リバーブ)、Externalizer (ヘッドホン用スピーカーエミュレーター)、ボイスオーバーオートメーションのためのダッキングツール ●ディザリング: Apogee UV22/UV22HR、Internal ●アナライザー: スペクトラムメーター、レベル/パンメーター、位相スコープ、ビットメーター、FFTメーター、波形スコープ ■オフラインエフェクト/機能 ●タイムストレッチ、ピッチシフト、ピッチベンド ●オフラインエフェクト: ハーモナイゼーション、コーラス、コンプレ ッサー、リミッター、ゲート、ノーマライザー、メタノーマライザー、DCオフセットの除去、3DFFT ■モンタージュ機能 ●マルチチャンネル内部処理を実現した革新的クリップベース編集システム ●ノンディストラクティブ&リアルタイムクロスフェード ●クロスフェードカーブのプリセット付属 (直線、正弦関数、平方根、対数関数、指数関数) ●自動的に波形のゼロポイントで処理を施す"snap-to-zero"クロッシング"機能 ●クリップごとに最大10個のプラグインエフェクト処理が可能 ●トラックごとにボリュームコントロール、サラウンドパンニングのオートメーション可能 ●トラックごとに最大10個のエフェクト処理が可能 ●トラックごとにレベルメーターを装備 ●スマートビデオサムネイルトラックによるビデオ再生と大きな画面による再生を可能にするビデオタブ ●マスタリング前とマスタリング後の比較視聴に便利なASIOプレイバックスイッチ ■その他 WMA Pro の書き出し (5.1、7.1 サラウンド) ■動作環境 Windows CPU Pentium または AMD Athlon 800 MHz (Pentium4 または Athlon / Opteron 2.4 GHz以上推奨) メモリ 256 MB 以上 (1GB以上推奨) OS Windows 2000 または XP ハードディスク 80 MB以上のハードディスクの空き容量(ソフトインストール用) ディスプレイ 1024 x 768 - 以上(1280 x 1024 -デュアルモニタ推奨) オーディオデバイス Windows MME互換のサウンドカード(ASIO対応のサウンドカード推奨) グラフィックカード 24bit以上の解像度で表示可能なグラフィックカード(32bit以上推奨) その他 CDまたはDVD-ROMドライブ(インストール用) CD-Rドライブ(Audio CD、データCD作成用) DVD-R またはDVD+Rドライブ推奨(DVD-Audio ライティング用) Steinberg Key(付属)接続用のUSBポート インターネット接続環境





