アイテム詳細
商品説明
※在庫切れの場合はお取寄せいたします。 バンドプロデューサーは、コードを扱うギタリストやキーボーディスト、さらにはコードにのって演奏するあらゆる人に捧げるコンピュータミュージックソフトです。 その代表的な機能が、コードの耳コピ、コードで作曲、コードとセッションです。 ◆コードにこだわる バンドプロデューサーは、とことんコードにこだわりました。 CD やWAVE データ、携帯音楽プレーヤーなどから、バンドプロデューサーがコードを耳コピしてくれますし、よくあるコード進行も豊富にプリセットされていますから、これまで弾けなかった曲もあなたのレパートリーに加えられるでしょう。 ◆伴奏は自動で コード進行とタッグを組むのは、豊富な伴奏パターンです。 様々なジャンルの伴奏をすぐに手に入れることができます。 イントロ・エンディングやフィルインはもちろん、すべてのパターンにバリエーションがあるので、A メロ、B メロ、サビではパターンを変えられるこだわりよう。 とにかく伴奏役はいつでもスタンバっています。 ◆自宅でレコーディング キーボーディストは、MIDI キーボードを接続したら付属のソフトウェアシンセサイザーでレコーディングを。 ギタリストは、付属のソフトエフェクタでMTR(マルチトラックレコーダ)のようにトラックを重ねたり、そのほか、ボーカルのメロディーから自動的にコードを付けることもできます。 ◆映像を付ける さて、音楽を作ったら映像も付けたくなります。 曲のイメージに合った写真を探している時間も楽しいもの。デジタルカメラで撮った静止画をスライドショーにしてみましょう。 逆に、スライドショーを作ってからBGM を簡単に付けてくれるのもバンドプロデューサーの魅力の1つです。 手軽に音楽と映像を組み合わせた作品づくりを楽しめます。 ◆作品を聴いて・観てもらう 完成した作品は、誰かに聴いてもらったり、観てもらいたくなるもの。 バンドプロデューサーで作成した作品をオーディオコンポで聴いたり、テレビの大画面で観れば楽しさも倍増です。 対応OS Windows Vista / XP / 2000 日本語版 CPU 音楽CDからのコード検出などの基本機能はクロック1GHz程度のPCでお楽しみいただけます。 内蔵のソフト音源にエフェクターを組み合わせ、リアルタイム録音をされる場合など、CPUに高負荷のかかる場合は3GHz程度のCPUを必要とします。 なお、CPUのクロックはIntel社のPentium4を基準としています。AMD社の場合はモデルナンバーに置き換えてお読みください。また、ノートPCにつきましては、周辺回路が遅くなりますので、上記よりも若干の余裕を見てください。 メモリ 512MB以上を推奨 パソコン本体 PC/AT互換機(上記OSが動作する機種) CD-ROMドライブ必須 ハードディスク容量 インストールに500MB程度、AVI出力などは相応の空き容量を必要とします。 画面表示 XGA(1024×768ピクセル) 16ビットカラー以上 その他 Microsoft Internet Explorer 5 以上 KAWAI カワイ CMHAW1 BAND PRODUCER




