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アイテム詳細

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ピッチ補正ソフトの大定番。Antares / Auto-Tune 5 Native

価格:47,250円(税込) /送料:送料別

カード払い:カード利用可

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販売店舗:パワーレック鍵盤堂

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商品説明

今やプロダクションに必要不可欠な存在!ピッチ補正の大定番ソフトウェア! ※このソフトウェアの動作にはiLokが必要です。iLok付属のお得なセットもございます。 多くの音楽関係者がボーカルのイントネーション(音程や抑揚)の問題に頭を悩ませています。 完璧なシンガーでも正確な音程を保ちつつ感情を込めて歌うことは容易なことではありません。そのためレコーディングエンジニアは莫大な時間をかけて編集をおこなってきました。そうした問題を一挙に解決し、いまや業界標準となった、Auto-Tune。最新のバージョン5ではオリジナルパフォーマンスのニュアンスを変えずにイントネーションのみを修正できる、というレベルまで精度が向上しました!オートマティックモードでは入力された音声信号の検出を自動的におこない、指定したスケール(メジャー、マイナー、クロマティック、その他26のスケール)に瞬時に適応させます。パフォーマンススタイルにあわせたレチューンスピードの設定をおこなうことも可能です。さらに微調整をおこなうにはグラフィカルモードが便利です。検出された音程は瞬時にグラフ化され、ペンツールで自由自在に編集ができます。音楽的に意味のある外した音はあえて補正しないという選択も可能です。Auto-Tuneは世界中のレコーディングエンジニアに毎日のように使用されているソフトウェアです。際限のない歌い直し、スタジオのレンタル時間の延長、そうしたイライラを解消したいのならAuto-Tune、これしかない。■作業が劇的に効率よく!Auto-Tuneを使用すれば、これまで非常に困難であったピッチ補正編集を簡単に行うことができるため、ミュージシャンは感情表現だけに集中してレコーディングできるようになります。 スタジオでのレコーディングと編集の時間は大幅に短縮され、製作コストをより低くすることができるでしょう。 ■優れたサウンドクオリティ!Auto-Tuneのサウンド出力クオリティには目をみはるものがあります。ハイファイ愛好家でさえも、オリジナルのサウンドが加工された形跡を聴きだすことができない程のクオリティーを独自の技術で実現しています。■オートマチックモード(画像2・上)入力したサウンドのピッチを瞬時に検出し、設定したスケールに一番近いピッチを確認してそのピッチに合うように自動的に補正を行います。 Automatic Mode(オートマチックモード)の主な機能 ● 対象音の動作(Scale Note、Remove、Bypass)をオクターブごとに個別に指定可能 ● 指定音をコントロールするための仮想キーボードを装備 ● 不必要なビブラートを回避するためのTargetingオプションの改善 ● さらに自然に響くビブラート機能 ● ピッチ・エラーを分析するためのホールド機能 ● その他多岐に渡る改善(Dual Detuneディスプレイ、Scale Editなど) ● ヒューマナイズ機能 New!オートマティックモードでピッチ補正をおこなった場合、音程が完璧すぎて「機械的」になってしまうこともあります。ヒューマナイズ機能を使用することでより「自然な」音程補正が可能になります。 ■グラフィカルモード(画像2・下)検出したピッチが画面表示され、グラフ上に望みのピッチをさらに描くことができます。このモードによってピッチやバイブレーションの補正及び追加を完全にコントロールすることができます。Graphical Mode(グラフィカルモード)の主な機能 ● より見やすくなったPitch Editディスプレイ ● 大幅に拡張および改善された編集ツール ● 複数回のUndo/Redo(20回まで) ● シェイプやキャラクタを維持したまま効き具合を調整できるVibrato Scaling機能 ● Cursor Pitchディスプレイの復活 ● 色による選択が可能な編集ディスプレイ ● 編集画面の大型化 New!グラフィカルモードでは、より大きな編集画面により作業効率を格段に向上させます。● リアルタイム・ピッチトラッキング・ディスプレイNew!再生データの音程検出の際にリアルタイムでグラフが描画されるようになりました。 ● リアルタイム・ヴィブラートデプス調整 New!オリジナルパフォーマンスのヴィブラートを保ちつつ、ヴィブラートの「深さ」を調整することが可能です。 ● スナップトゥノートボタンNew!グラフィカルモードでラインツールを使用する際、指定したスケール上の音程でスナップすることができるようになりました。 ● ペンタブレットとの互換 New!グラフィカルモードでのピッチ編集など、Auto-Tune 5の様々な編集を、市販のペンタブレットでおこなえるようになりました。 ■その他の機能● 192kHz互換(ホストアプリケーションやハードウェアの仕様による) ● ノブの形を選択可能 ● 更にエレガントになったインターフェイス ■Auto-Tuneの機能● スケールはメジャー、マイナー、半音階、エスニック、微分音階などを設定することができますので、サウンド出力のピッチを細部までコントロールすることが可能。 ● 隣接したピッチをより広い範囲でピッチ修正させて、あるピッチを取り除くことが可能。 ● ピッチセンターへピッチ補正を行い、スケールをディチューンすることが可能。 ● スケールのキーの選択が可能 ● ステレオトラック対応!任意のチャンネルをリファレンスとして両チャンネルの補正を行います。 ● ベースモード搭載!25Hzまでの低周波数に対応したことによりベースギター等の低周波数インストゥルメントにも対応。 ● ターゲットノート機能!外部MIDIキーボードから入力されたノートを現在のノート情報としてピッチ補正に適応可能。 ● メイクスケール機能!外部MIDIキーボードからカスタムスケールの入力が可能。 ● リチューンスライダーを使用してピッチ調整のスピードをコントロールすることができます。 リチューンスライダーは高速と低速の設定をすることができます。 ● 高速設定は、オーボエやクラリネットのようなデュレーションの短い楽器や機械の楽器などのピッチ修正に効果的です。高速設定ではビブラートが削除されます。低速設定は長いトーンの楽器でビブラートなどの感情的なピッチジェスチャーをサウンド出力に反映させたいときに効果的です。低速設定ではビブラートを維持しながら正確にピッチセンターを正しいピッチに補正します。 ● オートマチックモードでは、ビブラートをサウンドに追加することもできます。 ビブラートセクションで、ビブラートの深さ、レート、ディレイをコントロールすることができます。 ビブラートのピッチのバリエーションを選択することもできます。(サイン波、ノコギリ波、矩形波など)。ビブラートを自分でかけられないボーカルの演奏に ビブラートを追加させるときなどにこのビブラートセクションが効果的です。また、特殊なサウンドを作成するときなどにも使用できます。 ● ピッチ補正の高速設定とビブラートセクションを組み合わせて使用すると、オリジナルのビブラートを新しいものと入れ換えることができます。 ■Auto-Tune 5動作環境   Format 対応OS 対応HOST Macintosh RTAS Mac OS 10.3.9以降(詳しくはPro Toolsの対応OSをご確認ください) Pro Tools HDまたはPro Tools LE 6.2以降(グラフィカルモードの同期をおこなう場合、Pro Tools HD 7.2またはPro Tools LE 7.3以降が必要になります) VST Mac OS 10.4以降(詳しくはホストアプリケーションの対応OSをご確認ください) VSTプラグインフォーマットに対応したホストアプリケーション Audio Units Mac OS 10.4以降(詳しくはホストアプリケーションの対応OSをご確認ください) Audio Unitsプラグインフォーマットに対応したホストアプリケーション Windows RTAS Windows XP,Vista(詳しくはPro Toolsの対応OSをご確認ください) Pro Tools HDまたはPro Tools LE 6.2以降(グラフィカルモードの同期をおこなう場合、Pro Tools HD 7.2またはPro Tools LE 7.3以降が必要になります) VST Windows XP,Vista(詳しくはホストアプリケーションの対応OSをご確認ください) VSTプラグインフォーマットに対応したホストアプリケーション 各プラットフォーム共通 ・iLokキー接続用のUSBポート (このソフトウェアの動作にはiLokが必要です。)・その他、各ホストアプリケーションの必要動作環境に準ずる・Intel Mac対応

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