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アイテム詳細

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●Ableton Live 7

価格:64,800円(税込) /送料:送料込

カード払い:カード利用可

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販売店舗:イケベ楽器楽天ショップ

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商品説明

★DJからギタープレイヤーまで大人気のDAWソフトがバージョン7へ! Ableton Live 7 は、作曲・制作・演奏と、あらゆる音楽活動での使用に対応できるように設計された唯一の音楽ツールです。また、単に「できる」というレベルではなく、プロフェッショナルの厳しい要求に答えられる高いクォリティをクリアしています。また、限られた時間の中で、操作ミスが許されない過酷な条件を十二分に応えるシンプルな操作は、制作環境においても、作曲環境においても、プロフェッショナルから初心者まで、これまでに体験したことの無い快適なツールに仕上がっています。 ■Live コンセプト Liveには、セッションビューとアレンジメントビューの2つのメイン画面が存在します。おの2つの画面の相互作用によって、伝統的なコンピュータベースの手法からあたかも他のミュージシャンとジャムセッションをするような感覚で、Liveを扱うことができます。用途や場面にあわせてこの2つの画面を切替えて操作することで、作品の制作・編集・演奏をのすべてをこの1つのソフトウェアで完結させることができます。 セッションビュー セッションビューは、Live特有の画面であり、機能でもあります。この画面はリアルタイム操作と音楽のミキシング操作に特化してデザインされ、強力な音楽アイディアパッド、もしくはラウンチパッドとして機能します。画面上のセルに録音もしくはオーディオループ、MIDIファイルなどの既存のファイルを取り込んで、セル個々に再生・停止・編集することができます。これによってしたためた音楽アイデアを自由に即興でアレンジすることができます。もちろんセルへの録音は、生楽器やヴォーカルなどのオーディオレコーディングでも、MIDI鍵盤やパッドを使用した打ち込みの両方に対応します。 セッションビューでの操作は時間軸に縛られることが無い上に、音楽タイミングから外れる心配もありませんので、自由な発想で思う存分演奏感覚でLiveを操って作品の創作にいそしむことができます。また、セッションビュー上での操作をアレンジメントビューに記録することも可能ですので、その結果をあとから客観的に聞くことも、より細かな編集や仕上げをすることもできます。 アレンジメントビュー アレンジメントビューでは、一般的なマルチトラック録音・MIDI シーケンシング・その他の制作作業に対し、時間軸を基盤とするアプローチで操作をおこなうように設計されています。セッションビューでの操作による即興アレンジを記録することも可能で、セッションビューでの即興演奏や実験結果を、客観的に聞いたり、細かな編集を施したり、ヴォーカルやリード楽器を録音して、作品を仕上げることができます。 ■主な機能 ・最高 32 ビット / 192 kHz のマルチトラック録音 ・ノンディストラクティブ(非破壊)編集、無制限アンドゥ/リドゥ(操作の取消とやり直し) ・パワフルでクリエイティブなソフトウェアとハードウェア・インストゥルメントの MIDI シーケンス ・AIFF・WAV・Ogg Vorbis・Flac・MP3ファイルに対応。リアルタイム・タイムストレッチとワープで即興アレンジや即時リミックスが可能 ・ディレイ、フィルタ、ディストーション、スタジオ・コンプレッサー、EQ など、演奏から制作まで幅広く対応した内蔵オーディオエフェクトを多数付属 ・内蔵ソフトウェア音源(インストゥルメント): シンプルでクリエイティブなサンプラーである Simpler、ダイナミックなパーカッションサウンドをデザインする Impulseが付属 ・ラック機能:複雑なパフォーマンス設定、ドラムキット、マルチエフェクトを作成し管理することのできるインストゥルメント、ドラム、エフェクトをまとめて保存可能 ・VST/AU エフェクトおよびインストゥルメントでは、自動プラグインディレイ補正に対応 ・REX ファイルに対応。スライスされたオーディオファイルを作成 ・ビデオをインポート/エクスポートし、映像に対して楽曲を作成したり、映像を音楽に合わせてワーピング ・MIDI コントローラを使ってパラメータをリアルタイムでコントロール ? MIDI マッピングまたは対応コントローラ・リストからインスタント・マッピングを選択するだけの簡単設定 ・ReWire に完全対応 ・単体スクリーンのユーザーインターフェースで、シンプルかつクリエイティブで音楽に集中した操作が可能 ・マルチコア / マルチプロセッサ対応 ■その他の機能 ・エッセンシャル・インストゥルメント・コレクション 2 ? アコースティック/エレクトリック・ピアノ、ギター、ベース、ドラム、オーケストラ・ストリングス、金管楽器、木管楽器などを含む、数ギガバイトにわたる厳選サウンド・ライブラリが付属 ・ループおよび構成キット: puremagnetikによる Unnatural Selectionが付属 ・日本語製本版リファレンス・マニュアルが付属 ・ステップ・バイ・ステップで操作を学べる多数の内蔵チュートリアル ・ローカライズ済みソフトウェアメニュー、チュートリアル、PDF リファレンス ・マニュアル (英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、日本語から選択可能) ■動作環境 Mac: OS:Mac OS X 10.3.9以降(10.4以降を推奨)、CPU:G4以上、(Intel Mac 推奨)、RAMメモリ:512 MB以上の実装RAM(1 GB以上を強く推奨)、QuickTime 6.5 以降、DVD-ROM ドライブ、インターネット接続環境 Windows: OS:Windows XPまたはWindows VISTA(32bitバージョンを強く推奨)、CPU:1.5 GHz以上のプロセッサー、RAMメモリ:512 MB以上の実装RAM(1 GB以上を強く推奨)、Windows 互換のサウンドカード(ASIO ドライバ対応品を強く推奨)、QuickTime 6.5 以降、DVD-ROM ドライブ、インターネット接続環境 ■Live 7 -新機能- Ableton Live 7は、64bitミキシングをはじめとするオーディオエンジン、MIDIタイミングの向上、サイドチェーン機能、ハードウェアインテグレーション機能の追加など、Liveのコア機能を大幅に強化したバージョンです。また、多くのリクエストであった、プロジェクト内の拍子変更、ビデオ書出し、マルチオートメーション表示・編集などの機能や改善も施されています。さらにバージョン7には、強力なビート制作ツール「Drum Rack」(ドラムラック)が搭載されています。Drum Rackは、Liveの特長でもあるドラッグ&ドロップインターフェイスとオーディオスライス機能、REXファイルの対応とともに、その簡単な操作からは信じられないほど複雑なビートを生み出すことができます。 ■バージョン7 -コア機能の刷新- ・オーディオエンジン オーディオエンジンの強化によるサウンドクオリティの向上、64bitミキシング処理、POW-rディザリング、リアルタイムサンプルレート変換機能のさらなる最適化、その他多くの点で進化を遂げています。 ・コンプレッサー 新しいコンプレッサーには、3つのコップレッションモードを追加しました。このうちの1つは、有名なヴィンテージコンプレッサーをベースに設計しています。 ・サイドチェーン 要望の多かったサイドチェーン機能は、新しいCompressor、Gate、Auto Filterに搭載され、これまで以上のダイナミックで、音楽的な効果がより簡単な設定で演出できます。 ・ハイクオリティモード Operator、Dynamic Tube、Saturatorにアンチエイリアシング処理のハイクォリティモードを追加し、いわゆる“デジタル臭さ”の排除に役立ちます。 ・EQ Eight(イーキューエイト) EQ Eightは、ユーザーインターフェイスの改善と64bit処理モードの搭載により、より正確かつプロフェッショナルなスタジオEQに進化しました。 ・Spectrum Analyzer(スペクトラム アナライザー) Live内のオーディオ信号を解析し、ヴィジュアル化する最新のAbletonデバイスです。 ・MIDIエンジン 刷新されたMIDIエンジンは、MIDIレコーディング時のタイミングエラー(ジッター)を最小限に収めることに成功しました。 ・ハードウェア インテグレーション ソフトウェアではない外部の「本物の」シンセサイザーやエフェクトを、ソフトウェアのプラグインのようにデバイスチェーンに挿入できます。 ・最新のメモリ マネージメント技術 大容量のサンプルライブラリを最適かつ快適な状態で利用できます。Abletonの新しいサンプリングベースのインストゥルメントや、サードパーティのサンプルライブラリをSamplerで読込んで使用する際に、これまで以上に多くのインストゥルメントを同時に再生することができます。この機能は設定不要で、常にご使用の状況に合わせて自動で最適化します。 ・ファクトシート Liveの特有の機能を使用した際のオーディオとMIDI信号の流れの解説、最高のクォリティを導きだすためのヒントが付属します。 ■Live 7 -リクエストの多い要望を実現- ・タイムシグネーチャー(拍子)変更 アレンジメントだけではなく、セッションビューのシーンにおいても拍子変更が可能になりました。 ・ビデオ エクスポート ワープしていない状態はもちろんのこと、ワープされたビデオも書き出すことができます。 ・オートメーションのマルチ表示 各トラック上に複数のオートメーション情報を表示して編集できます。 ・テンポナッジ これまで以上にライブミュージシャンやDJが簡単にテンポ/ピッチに合わせることができます。 ・REXファイル WAVやAIFFファイルと同じ様にREXファイルをドラッグ&ドロップで取り込みが可能になりました。 ■Drum Rack -究極のビート制作ツール- 「Drum Rack」(ドラムラック)は、ビート制作に特化し、Abletonの先進的なドラッグ&ドロップによる、究極の簡単操作と無限の可能性を兼ね備えた機能です。 ・わかりやすいユーザーインタフェース 一般的なドラムパッドのユーザーインターフェイスで、パッドにサンプル、インストゥルメント、エフェクトをドラッグ&ドロップ操作で、ドラムキットを構築できます。各々のパッドは個別にインストゥルメント(Simpler、Sampler、Operatorもしくはその他のLiveインストゥルメントまたはプラグイン)とエフェクトチェーンを保持し、ミキサーチャンネルとして、セッションビューに表示することができます。また、Drum Rackごとに独立したセンド/リターンおよびサブミックスバスも用意していますので、これにより、異なる方式の音源を用いた複雑なエフェクト処理が可能な膨大なドラムキットを簡単に構築できます。 ・スライス機能 スライス機能は、REXファイルまたは、通常のオーディオファイルをスライスコマンド1つで、ドラムラックにファイルを切り分けてインポートできます。これによりオリジナルのドラムキットの構築と、ビートの再構築、オリジナルのビートの作成が簡単にできます。また、ドラムラックならではの、各パーツ/要素に対して個別にエフェクトの設定もこれまでには無いほど柔軟かつ簡単、そしてダイナミックにおこなえます。

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