アイテム詳細
商品説明
選ぶなら“世界標準”音楽出版、教育現場、ミュージシャンなど幅広い分野で業界標準として支持されている、もっとも高機能な楽譜作成ソフトウェア。音楽出版、教育現場、演奏家など幅広い分野で業界標準として支持され、楽譜作成ソフトの最高峰として名高いFinaleの新バージョンです。“音楽を創ること”への集中力を高めるために磨かれた直感的で効率の良い操作性、デジタル楽譜の新しい可能性を拓くオーディオサポート、理想を超えたプレイバッククオリティ。どんな記譜でもフレーズでも対応してしまうFinaleの柔軟性は、他の楽譜作成ソフトでは不可能だった様々な記譜をも可能にしていきます。常にトップであり続ける高機能な楽譜作成ソフトウェアをプロフェッショナルだけでなく、音楽を楽しみたいすべての方に。●選ぶなら“世界標準”◇出版楽譜の制作現場で圧倒的なシェアを誇る性能と信頼性◇ピアノ譜からオーケストラスコア、現代音楽まで、あらゆる記譜に柔軟に対応●世界のプロに認められた性能◇用途やレベルに合わせて選べる音符入力法(マウス、ステップ、高速ステップ、リアルタイム、マイク採譜等)◇楽譜作成ソフトの域を超えたプレイバック機能(SmartMusicソフトウェアシンセ、KONTAKTPlayer2、Garritan Instruments搭載)●Finale 2008 の新機能co.jp/music/finale/2008/)◇楽譜作成ソフト世界初、オーディオトラック(楽譜ファイル中でオーディオトラックの録音・再生が可能に。)◇究極の選択ツール(従来頻繁に発生していたツール切り替えの必要性を大幅に削減。)◇カラー符頭(音符の符頭に色を付けることができます。作曲や校正、教育現場での利用に多彩な用途。)◇スコアバインダー(複数のファイルに分かれた楽譜を簡単にひとつのファイルに統合。)◇サウンドライブラリの統合(Garritan Instruments、SmartMusicソフトシンセなど、すべてのサウンドライブラリが同時に使用可能に。)どんな記譜でもどんなフレーズでも、それを楽譜にしたいのであればFinaleにお任せください。国内外の主要な音楽出版社を含む、世界中に広がる数多くのユーザーに認められた性能が、そのアイディアを、そのイメージを、素早くカタチに仕上げます。そして、もはや楽譜作成ソフトウェアの域を超えた強力無比なプレイバック性能により、目だけでなく耳でも作品を確認できる作編曲の欠かせないパートナーとして、さらに幅広い用途にご活用いただいています。あれもこれも、とお求めのあなたには、後で後悔しないためにも選ぶなら“世界標準”。さらに強力に、そして繊細に、進化し続けるFinaleがあなたの音楽ライフをスマートにサポートします。 あらゆる記譜を実現:五線、小節、記号など、目的に合わせた豊富で強力なツール群により、さまざまなジャンルのさまざまな記譜法に柔軟に対応することが可能です。 セットアップウィザード: 新規に楽譜を作成される際には、使用する楽器、拍子、調、テンポなどの情報を画面に従って入力するだけで、五線やレイアウトの設定が簡単に素早く行えます。 シンプルで効率的な音符入力:マウスのクリックや、パソコンのキーボード、MIDIキーボードなどを使用して、効率よく音符を入力することができます。 すべてはあなたの手の中に: 強弱、速度、奏法、コードネームなど、さまざまなジャンルに対応する記号類が用意されています。さらに、必要に応じて自由に文字や図形の記号を追加作成することもできます。また、現代音楽や学術書などで使用される特殊な記譜法まで、楽譜として表記されるあらゆる記譜を実現します。 移調・拍子・レイアウトの変更: 曲全体あるいは一部を転調・拍子変更させたり、管楽器の移調表記や、楽器の持ち替えにも柔軟に対応します。1つの楽譜から演奏者のレベルに合わせて様々なキーの楽譜を瞬時に作成することが可能です。また、印刷用紙の大きさに合わせて、五線の大きさや用紙の方向なども後から自由に変更することができます。 切り貼りよさようなら:スコア譜が完成すれば、そこから必要なパートだけを瞬時にパート譜として取り出すことが可能です。書き出されたデータは独立したFinaleファイルですので、パートごとに任意にレイアウトなどを変更することができます。もう手書きの時代のようにパート譜のために切り貼り作業を行う必要はありません。 デジタルの利点をフルに活用:作成した楽譜を印刷するだけでなく、画像データとして書き出すことにより、ワープロや組版ソフトへ読み込むことができます。また、MIDIデータとして書き出すことにより、シーケンス専用のソフトウェアを使用してプレイバックをさらに細かく編集したり、逆にシーケンスデータをFinaleで楽譜に変換することも可能です。 Human Playbackとソフトウェア音源: 楽譜上に配置された記号を解釈してより人間らしい演奏を再現する「Human Playback」機能により、特別な設定を施さなくても情感あふれるプレイバックをお楽しみいただけます。さらに、外部に特別な機器をご用意いただかなくてもPC上で音声を再生できるソフトウェア音源が付属します。 日本語版独自のフォントが付属:楽譜上の音符や記号を表現する記譜用フォントとして、英語版に標準で付属するMaestroフォントや手書き風の楽譜を作成できるJazzフォントだけでなく、国内の出版楽譜に対応する「Kousaku」フォントやメトロノーム記号などの作成を容易にする「Rentaro」フォントなど、12種類の特製フォントが用意されています。




