アイテム詳細
商品説明
最高峰のAD/DAをオーディオインターフェイスとして使用する。 即、FireWireオーディオインターフェイスとして御利用いただけるマルチチャンネル・最高峰インターフェイスのセット。 8チャンネル 24bit/192kHz AD/DA コンバーター『ROSETTA800』を『X-FireWire』を装着済みの状態で御案内!! ApogeeならではのA/D及びD/A変換機能、192kサンプル・レート(標準)、オプションのFireWire拡張カード、ApogeeのUV22HRやSoftLimit技術を搭載。 民生用オーディオインターフェイスのオーディオクオリティに納得がいかない方に自信を持ってオススメする、ハイエンド・オーディオインターフェイスです。 特徴及び仕様●8チャンネルの高品位24ビット AD/DA変換●サンプリングレートは最高192kHzに対応可能●8チャンネルのAES、ADAT I/Oを搭載●Symphonyシステム構築のためのX-Symphonyカード取り付け可能●オプションのFireWireカード(X-FireWireカード)は、Windows XP/OS Xに互換●オプションのX-HDカードにより、Pro Tools HDに直接接続可能●オプションのX-Digi-Mixカードにより、Pro Tools Mixに直接接続可能●オーバーすることなく最大デジタルレベルを提供する"Soft Limit"●定評のあるUV22HRによるディザリング機能入力 ●アナログ入力1-8バランス、DSUBコネクタ ●AES入力x4、DSUBコネクタ ●オプティカル-ADAT/SMUX入力、Toslink ●ワードクロック入力 BNC75ohm出力●アナログ出力1-8バランス、DSUBコネクタ●AES出力x4、DSUBコネクタ●オプティカル-ADAT/SMUX出力、Toslink●ワードクロック出力 BNC75ohm仕様●サンプル・レート:44.1-48k、88.2-96k(+/-10%);176.4-192k (オプションで拡張)●周波数特性:10-20k(+/-0.2dB) 44.1k時●最大アナログレベル:+6dBV、+20dBu、+24dBu max (内部ジャンパーにて設定)●ダイナミック・レンジ:114dB A weight (AD + DA)●THD+N:-105dB(AD)、-103dB(DA)●電源:90-250 VAC、50-60Hz、45W上記全ての情報及び仕様は、通知無しで変更することがあります。 Rosetta 800は、サウンドの高解像度を実現するデジタル技術とApogeeの最もポピュラーな機能が一つのパッケージにまとめられた驚異の製品です。8チャンネル最大192kHzサンプルレートのAD/DAコンバータと、定評のあるApogee「Soft Limit」「UV22HR」「Intelliclock」を内蔵しています。この結果、圧倒的なコストパフォーマンスでプロジェクトスタジオからプロフェッショナルスタジオまでの録音作業に幅広く活用していただけます。 Legendary Apogee Conversion in High Definition デジタルレコーディングを成功させるために最も重要なことは、いかに高品質なAD/DAコンバータを使用するかということです。 Apogeeはこの分野で最も信頼性があり、市場で求められている要求を常に実現してきた数少ないメーカーです。192KHZまでのサンプリング周波数をカバーしたRosetta 800はApogeeの伝統的なコンバージョン品質を継承し、より柔軟にデジタルオーディオワークステーション等の機器と完璧にマッチングします。Option Card for Future Connectivity オプションのX-Symphony/X-HD/X-Digi-Mix/X-FireWireカードを取り付けることで、あらゆる用途に順応したインターフェイス環境を構築できます。SoftLimit Maximize Levels,Minimize Overs デジタルレコーディングで最も難しいのは録音レベルの設定で、クリッピングや歪む直前のレベルぎりぎりを保つのは至難の業です。 ApogeeのSoftLimit機能はこうした煩わしさから解放します。 デジタル出力レベルを歪み無しに最大にすることが可能です。UV22HR:Dither Down with 24bit Detail 高度なディザリング技術によって、インターネットやCDマスタリング作業に必要な高解像度のデジタル音声の、16ビットへのリダクションを可能にしました。米国でリリースされるCDの10枚のうち8枚はUV22HRを採用しています。 Inteliclock:Dual Stage Jitter Reduction デジタルレコーディングにおいてもう一つ重要な要素は、基準となるクロックのジッター(揺れ)が限りなく低いこと。これを実現するため、Rosetta 800ではApogeeの"Inteliclock"を採用しています。"Inteliclock"は実際には2系統のクロックをひとつにまとめる方式です。 クロックの1系統は非常に広いレンジにロックするレスポンスの早い"read"クロックで、このクロックが専用のFIFOバッファーにデータを書き込み、同時にもう一つの超低ジッターの "Write"クロックがこのバッファーからデータを書き出しており、常に高い精度のクロックを生成することが可能です。




